ヨガ日記(第6回・どこに効いてるのか分からない)

なんだかんだで行きそびれていた、自分が習っているなかで一番ハードな1時間ヨガレッスンへ久しぶりに参加。

少し前にインドへヨガの勉強に行っていた先生のレッスンは微妙に変化し、今日はダウンドッグチャトランガー祭り。結果、腕・足ともに崩壊。最後の坐禅黙想の時「すわ地震!?」と思ったら、自分の足の痙攣でした…。

本日の収穫は背中で両手を掴み前へそらす動きで、自分でも予想しないくらい曲がってとても気持ちよかったこと。

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そして、ウォーリアーの時は、足を開いた方が腕を上げやすいと知ったこと。

課題としては、本日はじめてやった膝をついて体をひねるポーズが、もうまったくどこに効いているのか分からず、先生に補助してもらっても「この力の配分でなぜバランスが取れる?」というくらいどこに力を入れていいのかわからなかったこと。

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レッスンする部屋が変わってからの床が硬い問題は、試しに家から持ってきた厚手のヨガマットで解消された気がするので、少し面倒だがしばらく続けてみようと思います。

今回はここまで。ありがとうございました。